役職者多数。日経ID会員を基盤にした調査パネル
企業にお勤めの役職者の方が多いことが特徴の「日経ID会員」にインタビューすることでビジネス現場の課題や導入判断等、質の高い調査を実施できます。
企業にお勤めの役職者の方が多いことが特徴の「日経ID会員」にインタビューすることでビジネス現場の課題や導入判断等、質の高い調査を実施できます。
toB調査に必要な情報を網羅。所属企業を始め、業種・職種・担当業務・売上規模など豊富な属性情報を参考にインタビュー対象者を選べます。
ユーザー様自らでインタビューを実施することで、聞きたいことを納得いくまで聞ける満足度の高いインタビュー調査が実施できます。

アイデアへの反応を確かめる
顧客課題の解像度を上げる
事業検討領域の知識を高める

toB調査に必要な情報を網羅。所属企業を始め、業種・職種・担当業務・売上規模など豊富な属性情報を参考にインタビュー対象者を選べます。
企業にお勤めの役職者の方が多いことが特徴の「日経ID会員」にインタビューすることでビジネス現場の課題や導入判断等、質の高い調査を実施できます。
インタビュー対象者は公募形式で募集。事前質問の設定が可能なので回答と属性情報から判断して対象者を選べます。
※日経ID会員とは
「日本経済新聞 電子版」をはじめ、日経グループが提供する様々なサービスの利用に用いられるIDです。
企業にお勤めの方、かつ役職をお持ちの方を多く含むことが特徴です。
「日経IDダイレクトインタビュー」では日経ID会員の方のうち、インタビュー許諾をいただけた方を調査パネルとさせていただいています。
ビジネスの最前線でまさに今活躍されている日経ID会員にインタビューをすることで、よりリアルなユーザー課題を発見することができます。
インタビューモニターの約70%が役職者。ユーザーとしての反応だけでなく、組織で実際に導入されるかという目線を持ったモニターに対し検証を実施できます。
業界に精通したモニターにインタビューを行うことで業界特有の知識をクイックに収集することができます。
当サービスはユーザー様とインタビュイーの方とのマッチングまでをサービスの提供範囲としております。インタビュー自体はユーザー様に自らしていただくものとなります。そのため、インタビュー調査の目的の遂行は当サービスの対象外となります。
当サービスはβ版として検証中のサービスのため、提供は予告なく終了することがございますのでご了承ください。
一律、インタビュー1回4万円(税別)(60分以内)となります。
公募の実施に対しては費用は発生せず、インタビュー対象者を決定し日程が確定した際に費用が発生します。インタビュー実施後、当月分の利用に応じて月末に請求書をお送りさせていただきます。お支払い方法は請求書払いのみになります。
インタビューの実施はオンラインインタビューのみになります。オフラインでのインタビューには対応しておりませんのでご了承ください。またオンラインインタビューの際のWeb会議ツール(zoom、Teams、Google Meetなど)の発行はユーザー様自身でご対応ください。
キャンセルは、運営事務局から対象者リストをお送りし、お客様が対象者を決定する前であればキャンセル可能です。請求は発生しません。対象者を決定し、日程が確定した後のユーザー様起因でのキャンセルは利用料金の請求が発生しますのでご注意ください。
日程確定後の日時変更は事務局までご連絡ください。