分析支援コンサルティング

「データ活用が進まない」という悩みを解消
伴走型データ分析支援

日経電子版 の会員基盤を支える実戦ノウハウを
貴社の「現場」へ直接提供します。

データから価値を生み出す

データは現代企業にとって事業を支える価値の源泉であり、AIという強力なエンジンを最大現に活かすために不可欠な「無形資産」のひとつです。

昨今、分析ツールの進化によって、データ活用の民主化が進んでいます。各ツールにはAIが搭載され、自然言語で分析を進めることができます。

 

しかし、ツールの進化が進んでも、分析が上手くいかないことがあります。

・データの構造が整理されていない

・データ分析で解決しようとする課題が本質を捉えていない

これらの問題を孕んでいると、AIから生み出される示唆は具体性を欠き、実効性のない曖昧なものに終始してしまいます。  

 

データから価値を生み出すためには、データ基盤を整理し適切な問いを立てて分析を進めていくことが必要になります。

Collaborative Work Session on Desk with Documents and Computer Graphs-1

 

こんなお悩み、今すぐご相談ください

日経リサーチの専門家が、貴社チームと協同して動きます。

AI活用のために、
データを整備したい

生成AI等の活用を見据えたデータ定義の整理やクレンジング。活用のための「土台作り」から支援します。

データ活用が進まない部署の相談をしたい

全社的にデータ活用を進めても、一向に進まない部署がある。我々が当該部署と伴走し、データ活用の文化を醸成します。

リソースが足りず、
分析が止まっている

日常業務に追われ、CRM分析や効果検証が後回し。分析待ちのタスクを「実務レベル」で代行・並走します。

分析結果が施策に活かされない

貴社の課題を整理し、データ分析で解決できる点を明らかにします。施策の実施~効果検証まで伴走します。

データ活用のロードマップ、アウトプットイメージを作成

ご相談いただいた内容を基に、日経リサーチの専門家が具体化します。

データ活用のロードマップ

「貴社のデータ活用をどのように進めていくのか」、「日経リサーチがどのように支援していくのか」というロードマップを作成します。

ロードマップを見ながら、支援内容の具体的なイメージを掴んでいただくことができます。

アウトプットイメージ

テストデータを提供いただける場合は、ダッシュボードやレポートのイメージを作成することができます。

また、いただいたデータで実施可能な分析の案をご提案することも可能です。

 

参考価格

PRICE

人日や期間については、ご相談内容に合わせて対応いたします。

1ヶ月あたり(10人日から)
料金(税別) ¥1,400,000~

提供サービス

 

週1回以上の定例ディスカッション

専門分析チームによる伴走支援

現場の課題に合わせて柔軟に対応します

 

お悩みレベルの
ご相談からOKです
 
分析のプロが貴社チームの一員として
「成果」が出るまで粘り強く並走します。

 

支援事例

事例の一部をご紹介します

「どのお客さんにアプローチすればいい?」を解明

1

case:コワーキングスペース

利用エリアの広がりから「真の優良顧客」が医療系営業職であることを特定。ターゲットを絞った施策で獲得効率が大幅改善。

「どのお客さんが解約しそう?」を検知

2

case:SaaS

解約・ダウンセルしやすい行動パターンを特定し、アラートを発信。解約しそうな顧客を営業が把握できることで、CS活動が改善。

「施策の効果が分からない、、」を解消

3

case:日経電子版

行動ログから「エンゲージメントスコア(F√V)」を独自に開発。全社共通のKPI導入し、施策の効果を共通指標で計測。


 

日経リサーチの強み

「実戦で使えるノウハウ」を提供します。

日経電子版の歩み

日経電子版の創刊から現在に至るまで、当社がデータ分析の一端を担っております。
分析組織の立ち上げから成熟期までの全プロセスを経験しており、実戦で磨かれたノウハウを提供することができます。

 

事例紹介1-1

日経電子版にまつわる データと組織の話-前編

 国内トップを走る「日経電子版」も、かつては膨大なデータに溺れ、施策に活かせない日々がありました。単なる数字の羅列を、いかにして「読者の気持ちを代弁する武器」へと変えたのか?組織全体がデータ駆動型へ進化を遂げた、10年にわたる苦闘と成功の軌跡を明かします。 

活用事例_電子版1
前編へ
活用事例_電子版1
事例紹介1-2

日経電子版にまつわる データと組織の話-後編

 自社データだけでは見えない「読者の本音」をどう解き明かすか。日本経済新聞社が、パートナーである日経リサーチと共に辿り着いたのは、数字を「ストーリー」で語る技術でした。社内の思い込みを排し、第三者の視点で「ビジネスに使える知見」へと昇華させる、データ活用の理想的な協力関係の姿を紐解きます。 

活用事例_電子版2
後編へ
活用事例_電子版2

分析支援コンサルティングの資料はこちら

分析支援コンサルティング_紹介資料表紙

 

お客様の声

VOICE

日経リサーチは65カ国を超える海外実績を保有。
 GLOBAL BRAND SURVEYに関して、多くの企業様からご満足いただき、以下のようなお声をいただいております。

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ご支援の流れ

PROCESS

 

支援の流れ

 

毎週もしくは隔週の定例会を必須とさせていただきます。

定例会の中で課題の発見や振り返りを行い、Step1からStep4のサイクルを回していきます。

 

よくある質問

FAQ

  • Q

    データ分析をはじめてみたいが、何から始めてよいかわからない

    A

    専門のスタッフが課題をお伺いし、貴社に最適な分析プランをご提案します。

  • Q

    自社のデータが分析に使えるかわからない。

    A

    データ整備、データマネジメントからのご対応も可能です。分析可能な粒度にデータを揃えたのち、分析を行います。

  • Q

    データ分析の結果を経営層に報告してほしい

    A

    分析結果のご報告も対応可能です。内容のすり合わせ、会議への同席なども契約工数内で実施します。

分析支援コンサルティングを
ご検討中の方はご相談ください

相談や御見積のご依頼がございましたら、お気軽にお問い合わせください

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0120-980-181

平日9:00~12:30 / 13:30~17:30

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