Report

<アーカイブ動画>肌感覚とズレる調査に終止符を!BtoBブランド調査の精度を高める「調査設計」の秘訣

近年、BtoB事業においても、企業・製品・サービスのブランド力は顧客からの選ばれやすさはもちろん、採用や投資など多岐にわたる活動においてその重要性を増しています。

 

多くの企業が効果検証や施策立案のために調査を実施する中で、「調査結果が肌感覚・実感と異なる」「信頼できる結果かわからない」「活用できない」といった課題に直面し、コストをかけたにも関わらず「質の悪い調査」になっていないか、とお悩みではないでしょうか。

本セミナーでは、「調査設計」の重要性に焦点を当て、BtoBブランド調査がうまくいかない根本原因と、調査精度を高めるために重要な3つのポイントを解説しました。また、Q&Aの時間を設け、開催時にいただいたご質問にお答えしました。

 

貴社におけるブランディング、マーケティング戦略策定の一助としてお役立ていただけますと幸いです。

おすすめの対象者

BtoB事業のブランディングやマーケティングに携わる方
・ブランディング施策について調査を実施しているが、肌感覚や実態との違いを感じている
・ブランディング施策の効果を検証したいが、何をすべきか分からない
・他社の具体的な取り組みや、成功例・失敗例を知りたい

講演者プロフィール

コラム執筆者_鈴木真生-1

 

鈴木真生

 

株式会社日経リサーチ
デジタルマーケティング部日経IDビジネス推進グループ
リサーチコンサルタント


日経電子版などを購読している日経ID会員を対象とした調査の企画、実施を担当するリサーチャー。

専門分野はブランドと顧客満足。実態に即した適切な調査設計と活用できる調査分析を目指して日夜研究中。

現在は新サービスの立ち上げやTwitterを使った情報発信も行っている。

 

<アーカイブ動画>
肌感覚とズレる調査に終止符を!BtoBブランド調査の精度を高める「調査設計」の秘訣

具体的な調査手法をまとめた「ブランド認知調査設計ガイド」も、
あわせてダウンロードしていただけます
視聴する
ico_information

課題からお役立ち情報を探す

調査・データ分析に役立つ資料を
ご覧いただけます。

ico_contact

調査の相談・お問い合わせ

調査手法の内容や、
調査・データ分析のお悩みまで気軽に
お問い合わせください。

ico_mail_black

メルマガ登録

企業のリサーチ、データ分析に役立つ情報を
お届けします。